猫のポーズで肩がひっかからなくなりました!

お客さまの声23

日常生活には差し障りはあまりないけれど、バレエを習っているので、そのときに左腕を上げて後ろに反らすとき、「あ、イタタ」とひっかかりを感じていました。

ベッドに仰向けに寝ても、右腕は肘がベッドにつきますが、左腕は少し浮いてしまい、無理につけようとすると痛かったです。

先日、骨格矯正後に残った腕の痛い箇所に鍼をうってもらったら、猫のポーズでからだを反らすとき、肩が痛かったのが解消されていて嬉しかったです。

私の場合は、左肩と右のお尻が痛いので、次はお尻をなんとかしていただこうと思っています。

※個人の感想であり、結果には個人差がございます。成果や成功を保証するものではありません。

 

背中痛から五十肩まで、肋骨をゆるめてもらってます!

お客さまの声42

最初は、背中痛がひどくて、ナチュラルライフ整体に来たことがある夫に連れて来てもらいました。
肋骨を緩めてもらうと、右下肩甲骨の下辺りが、いつも痛かったのが痛くなくなりました。
あちこち治療院に行ったのに、ゆるふわ骨整体が私には合ってるみたいです。

最近は一か月に1度メンテナンスに通ってますが、実は五十肩でもあります。
電車のつり革につかまると、肩が痛くなるので、ポールにしかつかまりません。

先日は、息子に、「お母さん雑巾投げて」、といわれ、投げたとたんに、激痛が走りうずくまってしまいました。
腕を上に上げなければ、日常のことをやるのに不足はないので、メンテナンスしながら、気長に治していこうとしてます。

施術後は、腕を上げて耳までつけるようになります。
(世田谷区 M・Tさん)

※個人の感想であり、結果には個人差がございます。成果や成功を保証するものではありません。

腕が上がらない

五十肩

肩関節は、頭のような形をした骨頭と呼ばれる腕の部分が、肩甲骨の臼の中にはまっています。 球体なので、ぐるぐる腕は回転させることができます。

が、それは骨だけを見ていた場合。

骨には筋肉がついています。
頸椎から肋骨へ、椎骨から椎骨へ、肘から腕へ、肩甲骨から腕へ、鎖骨から耳へ、胸骨から耳へ、などなど。

そのどれかがひっかかっていると、腕はひきつり、肩は凝り、痛くてうまく動かせなくなります。

関節を緩めると筋肉もほぐれます

肩まわりの関節の動きが悪い場合は、骨盤や背骨を整え、

肋骨、肩甲骨、上腕骨、鎖骨、 の動きを、それぞれ見ていきます。

骨が自由に動くようになると、自然に筋肉は緩んでいきます。

とはいえ、五十肩のときは腕を上げようとすると痛いもの。
筋肉や骨は、限界まで持っていこうとすると、かえって動かなくなってしまいます。

だから、無理やり動かそうとせず、限界一歩手前をめざし、少しずつ可動範囲を広げていきます。
よく、ストレッチは痛いと思うところまでやってはいけない、かえって伸びなくなる、と言いますが、骨も筋肉も強い力をかけると、かえって緩みません。

無理に強い力をかけるのではなく、骨にゆるーい適圧をかけることで本来のあるべき位置に戻していきます。

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