坐骨神経が痛かったのが、腰が動き出すような気がしました!

お客さまの声1

当日は、固まっていた腰が動き出すような気がしました。

翌日、3時間しか寝ていないのに元気で出かけました。

背中に湿布を貼っているような感覚で、痛みは軽減したような気がします。

※個人の感想であり、結果には個人差がございます。成果や成功を保証するものではありません。

座骨神経の痛み

座骨神経痛

お尻からふとももの裏を通り、足首の方に伸びている人体最大の神経を座骨神経といいます。
この坐骨神経に沿って、痺れたり痛みがでるのが座骨神経の痛みです。
骨盤や腰の骨がずれることにより、筋肉が神経の通り道を圧迫するのが主な原因で、ときには痛くてしばらく動けなくなることもあります。

人により、太ももの裏側が痛い方、太ももの外側が痛い方、足の指までしびれる人、足の甲がしびれる人、足の裏がピリピリする人、寝返りをうつのも痛くてたいへんな人もいます。

ゆるふわ骨整体で、関節を緩めます

背骨骨盤、腰と骨盤との関節、股関節を本来の正しい位置に戻し、腰椎の可動性などを探っていきます。

痛みを緊急でなんとかしたい場合は、鍼(はり)やカッピングを組み合わせます。
そして、痛みや痺れのないからだをめざすには、根本的には骨と骨のつなぎ目を正しい位置に戻すことで解決していきます。
骨と骨が自由に動くということは、筋肉もつっぱりなく自由に動くということ、体液もスムーズに動くということです。

骨を動かすと、付着している骨格筋も同時に緩ませることができますから、血液循環やリンパの流れも回復することができ、圧迫された神経も自由になっていきます。

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